『現代と親鸞』第10号
■ 研究論文
羽塚 高照 「仏陀観変遷の一段面―仏陀は「一切知者」か―」
本多 雅人 「浄土教の国際性―三別抄の思想的背景の一考察―」
■ 第18回現代と親鸞の研究会
岡 百合子 「朝鮮史から見た日本」
■ 英訳『教行信証』研究会
安冨 信哉 「大悲の解釈学―鈴木大拙訳『教行信証』私見―」
■『聖典』の試訳『歎異抄』研究会
脇本 平也 「宗教原語を現代語に翻訳する意義と諸問題」
■ 第3回親鸞仏教センターのつどい
三好 春樹 「老いと近代社会―市民がケアをダメにする―」
本多 弘之 「人間像と如来回向」
■ 連続講座「親鸞思想の解明」
本多 弘之 「浄土―濁世を超えて、濁世に立つ―(8)」
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『現代と親鸞』第5号
■ 研究論文
藤井 淳 「漱石と満之 その周辺について」
■ 第9回現代と親鸞の研究会
浅見 定雄 「カルトの予防と宗教教育」
■ 第10回現代と親鸞の研究会
三好 春樹 「近代と老人介護」
■ 第11回現代と親鸞の研究会
尾木 直樹 「今日の子供と教育の危機とは」
■ 第2回現代における人間像に学ぶ研究会
諸富 祥彦 「心理学と現代社会」
■ 第1回親鸞仏教センターのつどい
本多 弘之 「広大会に独り立つ」
■ 連続講座「親鸞思想の解明」
本多 弘之 「浄土―濁世を超えて、濁世に立つ―(4)」
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『アンジャリ』第1号
(2001年4月)
■ Contents
筑紫 哲也 「21世紀の家族」
桶谷 秀昭 「わが『歎異抄』」
阿部 知子 「生命の姿」
芹沢 俊介 「名づけということ」
清水眞砂子 「家族というふしぎ」
小川 一乘 「いのちの連帯性」
杉田 亮毅 「個とつながり―日本経済に「光」はあるか―」
三好 春樹 「老人介護と子育て」
崔 洋一 「「在日」の重さと軽さ」
本多 弘之 「人生を支える広大な大地」
二階堂行邦 「つながり」
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