『現代と親鸞』第4号
■ 研究論文
櫻井 智浩 「〈出世本懐〉の現代的意義を求めて-鈴木大拙英訳『教行信証』を通して-」
新田 智通 「知の自立と業績主義-「知識人の使命」をめぐる伝統的理解からの考察-(その一)」
■ 第6回現代と親鸞の研究会
森 明子 「生殖医療といのち」
■ 第7回現代と親鸞の研究会
辺見 庸 「われわれは、いかなる時代を生きているのか」
■ 連続講座「親鸞思想の解明」
本多 弘之 「浄土―濁世を超えて、濁世に立つ―(3)」
櫻井 智浩 「〈出世本懐〉の現代的意義を求めて-鈴木大拙英訳『教行信証』を通して-」
新田 智通 「知の自立と業績主義-「知識人の使命」をめぐる伝統的理解からの考察-(その一)」
森 明子 「生殖医療といのち」
辺見 庸 「われわれは、いかなる時代を生きているのか」
本多 弘之 「浄土―濁世を超えて、濁世に立つ―(3)」

『アンジャリ』第6号
(2003年12月)
中澤 忠正 「「引く」べきか「寄る」べきか」
橋本 徹 「日本経済と人間の問題」
佐藤 学 「子どもへのまなざし-表象される現実と見失われる現実」
細田奈麻絵 「接合技術開発の現場から」
坂東 性純 「現代人と親鸞思想-称名念仏の非行性について」
大江 克利 「宇宙と人間」
加藤 智見 「若者たちの心の中」
新田 智通 「生死を超える-現代医療技術から思うこと」