『アンジャリ』第7号

(2004年6月)

■ Contents

脇本 平也 「清沢満之の生涯に学ぶ」

竹田 青嗣 「現代社会における人間と倫理」

広岡 智子 「「子どもの虐待」―あたりまえの話をするのが難しい」

高橋 哲哉 「教育の危機と日本」

國府田隆夫 「大学の現況と将来―教養教育の復権を求めて」

有賀 夏紀 「「ナンバーワンにならなくても良い」?―アメリカ流進歩の思想を考える」

斎藤 勝治 「展開と自制の狭間で」

鎌田  實 「健康づくりと幸せ探し」

竹中 智秀 「宗教教育の現場は開かれていて明るい」

■ 連載

本多 弘之 「純潔と寛容」(Ⅳ)

■ 巻末コラム

常塚  聴 「「弟子一人ももたず」ということ」

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『現代と親鸞』第1号(創刊号)

■ 巻頭言

本多 弘之 「現代の闇に親鸞思想の光を開かん」

■ 現代と親鸞の研究会(準備年度)

芹沢 俊介 「現代における教育と家庭の課題」

竹田 青嗣 「ヨーロッパ近代思想と現代」

平山 惠造 「脳死・臓器移植からみた医学・医療と「心」」

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